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安田章大さん&丸山隆平さんがLOVE💕な母娘ブログ

愛知県在住の母娘が、迸るほどの愛を心置きなく溢れさせながら綴っていくブログです。

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『音楽と人』textに泣けました....(T_T)

こんにちは~、母ゆぅりんです (^O^)

昨夜も
お月様🌓と木星🌟を
見上げて

ふとその下の位置に有る
わりと目立つ1等星☆らしきお星様は
名前が有るものに違いないと思い

ネットで星座盤のサイトを出して
チェックしてみると....

その1等星は
スピカでした☆


スピカというと....

スピッツさんの
「ですます」調の素敵な歌
「スピカ」も思い出しますが....

おとめ座♍の1等星である
麦の穂先の星である
スピカ☆

おとめ座♍といえば
安田さん♡と
渋谷さん

星好きなんて書いておきながら
スピカすら分からなくて
星座盤で調べているとは....('◇')ゞ

以後
スピカだけでも絶対
忘れないように位置関係を把握しておかねば!!


ちなみに
9日にお月様🌔と接近する土星🌟の
その右に少し離れて赤く光る1等星はアンタレス☆です♪

アンタレスは
さそり座の一等星

さそり座♏というと
錦戸さんです

錦戸さんファンの方
もし興味有りましたら
金曜日の夜にお月様の方向の赤い星を見て下さいね☆


錦戸さんは
魅力的な男性が多いと言われる
さそり座だったんですね☆

同じく
さそり座で11月13日生まれの木村拓哉さんと
お誕生日も似てますよね

さそり座生まれのジャニーズさんは
他にも
岡田さんや長瀬さんや手越さん佐藤勝利さんとか....

確かに見た目に眩し過ぎそうな方々✨が
勢揃いしている事に驚きました~ (@_@)


....違う違う 💦

お星様事ばかり書いていては
いつまでたっても
『音楽と人』に辿り着けなくなりそうです~💦


私は
音楽に疎い人間で....

エイトさんが載っている
女性誌やテレビ雑誌なども買ったり

安田さんのステージに行けない分も
ステージ系の雑誌も買いましたが

音楽雑誌は
文字が多くて
写真が少なそうな先入観で

最初は
書店でパラパラ見て
読みたくなったら購入しようかと思ってました....


それでも記事に
自分も遠くからドキドキしながら
その時間を過ごしたメトロックの舞台裏や

リハーサルの様子も書かれているようでしたので
それが映像として
いつか公開されるのが本望ですが

それが無理だとしたら
文面や写真だけでも目にしたかったので
ネット注文して昨日届きました


エイトさんの10ページが....

想像していたより
ずっと濃くて
心に響きました....(T_T)

カメラ目線ではない
エイトさんの素の表情のお写真も
とても良かったです ✨


ネタバレになるので
内容は書きませんが

本当は昨夕
『音楽と人』のエイトさんのページを読んで

感動が大き過ぎて
すぐにブログに
感想をアップしたい衝動に駆られたくらいです 💦

まだ目にしてないエイターさんには
是非お手に取って
じっくり読んで頂きたいです!!


でもこれだけは
そこでまた感動が込み上げて来たのですが (T_T)

そこだけは
書かせて下さい <(_ _)>

本分の最後の3行です!!

 来月号では、ニューアルバム『ジャム』について、
 7人それぞれに個人インタビューを敢行した
 初の表紙・巻頭で関ジャニ∞を特集します。


更にニューアルバムのレビューページでも
本分のテキストを執筆して下さった編集長さんの
金光さんが『ジャム』をピックアップして下さってます!

その紹介文も全て素晴らしかったのですが
最後の2行が
特に気になりました!!

関ジャムで知り合ったアーティストからの提供楽曲以上に
錦戸・渋谷・安田の手によるオリジナルがいい。


ますます期待が膨らみます ♡


その金光さんの
メトロック当日のTwitterのお言葉です✨


金光裕史‏ @kmHF1968 5月21日

関ジャニ∞最高だったなー。
すばるのMCの通りアイドルグループだけど、
そこに誇りを持った7人が
バンドというスタイルで出てくるエモさがたまらん。



エイトさんの魅力を余すところなく
素晴らしいテキストで紹介して下さった
金光さんには感謝の言葉以外無いです 

ありがとうございます <(_ _)>

そして何より
音楽雑誌の編集長さんに
そこまで書かせてしまうエイトさん

アイドルという枠を超えて
アーティストとしての姿を1歩ずつ
確実なものにしていっているエイトさんが誇らし過ぎます✨


エイター歴3年半の私ですら
そう思えるのですから

古くからのエイターさん達にとっては
もっと感動も大きいものなのでしょうね....✨


メトロックで6/3のyahooニュースの
音楽&エンタメアナリストの田中久勝さんの記事が
とても高揚感有って良かったのでリンクします

関ジャニ∞ 初野外フェスで見せた、
ロックバンドとしての強さとプライド、
アイドルとしての覚悟


https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakahisakatsu/20170603-00071655/

いつものように
記事が削除されたら困るので
追記にもコピーします♪

田中久勝さん
メトロックの感動を伝えて下さる
素晴らしい文章をありがとうございます <(_ _)>


訪問して下さった方々
人気ブログランキングにクリックして下さった方々
拍手して下さった方々

いつもありがとうございます <(_ _)>

今日は『音楽と人』を読まれたエイターさんに共感して頂けたらという思いと
未読の方に是非是非お勧めしたい気持ちで
ブログをドキドキ♡がまだ止まらない状態で書いてます♪

もしよろしかったら
関ジャニ∞さんの人気ブログランキングにクリックして頂けると
とても嬉しく思います \(^o^)/


関ジャニ∞ランキング

ありがとうございます <(_ _)>

訪問して下さったエイターさんに
右コラムの『世界のお守り』さんパワー✨で
エイトさん事で嬉しい事が舞い込みますように

心よりお祈り申し上げます ☆彡


追記に
音楽&エンタメアナリストの田中久勝さんの記事を
添付してあります。

よろしかったらどうぞご覧になって下さい (^O^)

関ジャニ∞ 初野外フェスで見せた、ロックバンドとしての強さとプライド、アイドルとしての覚悟

田中久勝 | 音楽&エンタメアナリスト

6/3(土) 17:07

音楽というのやっぱり正直なものなんだ、アイドルというのは器用なんだという事を、5月21日、東京・新木場 若洲公園で行われていた『TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2017(メトロック2017)』のメインステージ・WINDMILL FIELDに立っている関ジャニ∞の姿、その音に盛り上がっているお客さんの姿を見て思った―――。
”バンド力”を鍛え、満を持しての初野外フェス出演

関ジャニ∞の野外フェス初出演が、開催直前の5月12日に『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)内で電撃発表され、大きな話題になり、SNS上では肯定的な意見、否定的な意見が飛び交った。同フェスのオフィシャルサイト上では、この日の出演アーティストの最後の一組がなかなか発表されずに、音楽ファンの間では色々なアーティストの名前が出て、憶測を呼んでいた。そこに関ジャニ∞出演決定のニュースである。否定的な意見、肯定的な意見が出てくるのは当たり前で、良くも悪くも出演前から盛り上がっていた。しかし季節を問わず全国各地で行われるようになったフェスは、数が増えれば当然その顔ぶれは、どのフェスも似たようなラインナップになる。そんな中で、『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)で、音楽と真摯に向き合い、“バンド力”を上げながら、様々なアーティストからも評価されている姿が世の中に伝わってきている7人の出演は、フェスのオリジナリティという部分を考えると大正解だ。

そしてチケットがほぼ完売している中での発表だったので、関ジャニ∞ファンも大挙して応援に来ることができないという点からも、「アウェー」という言葉を使うファンやメディアが多かった。確かにアイドルが、人気ロックバンドが揃うフェスに出る事は、考え方によってはアウェーと映るのかもしれないが、フェス、特に野外フェスというのは音楽はもちろんだが、その雰囲気、空気、時間を楽しもうという人も多い。

画像
ちなみにこの日は、関ジャニ∞の他にKANA-BOON、キュウソネコカミ、classicus、Cocco、サカナクション、Suchmos、 SHISHAMO、MY FIRST STORY、Mrs. GREEN APPLE、MOROHA、夜の本気ダンス、LOVE PSYCHEDELICO 忘れらんねえよ、wacci、そしてWANIMAと、若手からベテランまで人気アーティストが3つのステージに分かれ、ライヴを行っていた。でもそこに集まったお客さんは、それぞれのアーティスのファンだけではない。フェスに参加するロックファンは、どのバンドに対しても寛容なのだ。例え演奏している曲を1曲も知らなくても、とにかく楽しめればいいという人が多い。もちろんコアなロックファンもいるが、新しいバンド、才能を見つけにきたという人も多い。そういう意味でフェスはどんな音楽、アーティストにも寛容で、関ジャニ∞もこの「メトロック2017」のステージは決してアウェーではなかったのだ。個々の技術も飛躍的に伸び、強い“バンド力”を手に入れた7人としては、“満を持して”の出演だった。
その演奏力の高さに、客席の空気が変わって、温度が一気に上昇

この日のメインステージのトリである、サカナクションの前に登場した関ジャニ∞。彼らの演奏をひと目見ようと、他のステージに行っていたお客さんも続々と集まり、広大なスペースがぎっしり埋まった。そして7人が登場。青空の下、どこまでも広がる人の波を目にして、ステージ上の7人はどんな想いだったのだろう。オープニングナンバーは「High Spirits」。歌が無く、メンバーの演奏だけで披露されるこのインスト曲は、ドラム大倉忠義、ベース丸山隆平、ギター安田章大、ギター錦戸亮、キーボード村上信五、トランペット横山裕、そしてブルースハープ渋谷すばるのそれぞれの音をフィーチャーし、音を紡いでいく。ここで関ジャニ∞のライヴが初体験というほとんどのお客さんも気がついたはずだ。「こいつらやる」と。そしてそのまま「ズッコケ男道」に突入。イントロが始まった瞬間に、客席の温度が一気に上がった。“有名人見たさ”にその場にいたお客さんも、彼らの名前と曲とが一致するこの曲は、盛り上がらないわけにはいけないとばかりに、全員がジャンプし、コール&レスポンスも決まっている。渋谷のブルースハープがさらに客席を煽る。続くシンプルなパンクチューン「言ったじゃないか」では7人が自信を持って楽しみながら演奏しているのが伝わってきた。
「純粋に音楽を届けに来た」事を証明した熱いパフォーマンス

村上が「改めまして関ジャニ∞です。関ジャニ∞、テレビではバカな事ばっかり、ふざけたりばっかりですけど、今日の今日だけは純粋に音楽を届けます。関ジャニ∞の音楽聴いてくれー!」とメンバー全員の素直な想いを伝える。丸山のスラップベースがリズムを刻むイントロは「NOROSHI」だ。音が重なっていき、横山のトランペットで厚みが加わり、和のメロディとファンクのノリが融合した、彼らしい一曲。このあたりで、客席の彼らを見る目が完全に変わったと感じた。前へ前と向かうバンドの音をしっかり受け止め、お客さんの気持ちが、前方だけでなく後方で観ている人も全員が徐々に前のめりになっていくのが伝わってきた。「宇宙に行ったライオン」は、どこか浮遊感を感じさせてくれるグルーヴが印象的で、ボーカル渋谷は細みの体全体を使って吠えるように歌い、凄みを伝える。鬼気迫る表情がスクリーン映し出され、その迫力はまさにカリスマ性を湛えるロックボーカリストだ。横山はトランペット、ボンゴ、ティンパニとあらゆる楽器を駆使し、村上のキーボードと共に、ロックサウンドに繊細さという名の彩りとノリを加えている。

画像
「宇宙に~」と共に、極上のバンドアンサンブルを楽しませてくれた「象」は、高橋優が彼らに提供したナンバーで、安田がボーカルをとる。安田のギターも関ジャニ∞の大きな武器だ。テクニックはもちろんそのヘヴィーなギターソロが、彼らのロックをより骨太なものにしている。リフを刻む錦戸、歌うように弾く渋谷のギター、3人のギターのバランスが絶妙で、バンドとしての音の佇まいをよりはっきりとしたものにしている。「象」をやり切り、間髪入れずに丸山の太いスラップベースが音を刻みはじめる。そこに大倉のドラムが加わり、3人のギターが乗り、セッションがスタート。渋谷が丸山に何やら耳打ち。実はこのくだりは丸山がソロのタイミングを間違えていたというオチだが、アクシデントもしっかりジャムセッションとして聴かせる事ができる余裕と自信。

そして錦戸が「楽しんでますかー。後ろのほうの遊具で遊んでる人たちも楽しんでってくださいね。でもこれから静かな曲やります。レキシが作ってくれた曲です」と紹介し、前日同じステージに出演していたレキシが作詞・作曲を手がけた「侍唄(さむらいソング)」を歌い始める。錦戸の力強いアコギと、渋谷とは全く違うタイプのボーカルが印象的だ。安田のコーラスも重なり、レキシが作った切ないメロディが胸に迫る。

本当はここで披露するはずだった、丸山のベースソロが改めて聴こえてくる。全員の音が重なりガレージサウンドを奏でる「Tokyoholic」。作詞・曲・アレンジを錦戸が手がけた、それぞれの音がまさに襲い掛かってくるような感覚を味わう事ができる、バンド・関ジャニ∞を最も感じさせてくれる1曲だ。丸山のベースと、大倉の切れ味鋭い、安定感抜群のドラム、強力なリズム隊がこのバンドの要になっている事を改めて感じさせてくれる。夕暮れが迫り、風が少し冷たくなってきたが、OKAMOTO’Sが提供した「勝手に仕上がれ」を披露するステージ上の7人の演奏はさらに熱を帯び、渋谷の歌は感情がより露わになり、伝えようという想いがエネルギーとなって客席に向かっていく。
「関ジャニ∞っていうアイドルグループやっています」―――バンドとしての自信、プライドを感じるメッセージ

「関ジャニ∞っていうアイドルグループやってます!ありがとう『METROCK』!!」」と渋谷が叫ぶ。音楽で真向勝負しているバンドとして、そしてアイドルとしての覚悟と自信、強いプライドを感じさせてくれた。村上がライヴ前半で言った「純粋に音楽を届けに来た」という言葉が同時に頭の中で響いた。ラストは「LIFE ~目の前の向こうへ~」。シングルとしては初のバンド曲という、彼らの中でも特別な1曲になっている。バンドとして進化していくきっかけになった曲で、最後に想いを伝える。客席の盛り上がりも、歓声と笑顔、そしてサークル、モッシュが起こりクライマックスを迎えた。例え知らない曲でもいい音楽、楽しい音楽が流れてくれば、自然と盛り上がる。それがフェスだ。今回の出演は決してアウェーではないし、もしアウェーだったとしても、自信を持って臨んだ彼らは、生演奏と歌で、集まった人達に想いを伝え、盛り上げ、ホームに変えてしまったのだ。

アイドルでもあり、ロックバンドであり、しかも両方とも中途半端ではなく100%の力で真っ向勝負で臨んでいる関ジャニ∞。極めて器用な7人であり、奇跡的な組合せの7人でもある。フェス初出演だった2015年の『テレビ朝日ドリームフェスティバル2015』に続き、今回の野外フェス初出演となった『メトロック2017』でも、バンドとしての爪跡を、そこにいた全ての人の心に深く残した。そしてバンドとしての強さを証明した。
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★娘:りぃるん

・丸山さん担当
・女子高生
・O型
・睡眠大好き
・勉強嫌い


★母:ゆぅりん

・安田さん担当
・精神年齢は娘+α程度
・O型
・妄想加速気味
・現実生活置いてかれ気味

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